![]() |
![]() |
札の辻。ここが、起点です。 ここから、南へ走ります。 交差点名は京町一丁目。 左が東海道、右が近江街道。 |
南西角に道路元標もありました。 |
![]() |
![]() |
札の辻から東海道を臨む。(東) | 同じく近江街道を臨む。(西) |
![]() |
![]() |
電信柱には、旧東海道の看板も。 | 八町通り。 かつては、多くの旅籠がありました。 この碑の場所は本陣跡です。 |
![]() |
ここで、路面電車(京阪電車)と お別れです。 |
![]() |
![]() |
郷社蝉丸神社上社。 | 弘法大師堂 |
![]() |
![]() |
逢坂の常夜燈。 下の石にも文字が。 |
逢坂の関跡の碑。 これやこの 行くもかえるもわかれては しるもしらぬもあふ坂の関 |
![]() |
![]() |
広重の絵がありました。 | ここがその場所なのでしょうか? |
![]() |
村社蝉丸神社です。 神社の入り口に車石があります。 |
![]() |
![]() |
車石の説明の看板と、車石。 牛車専用道路として、轍を刻んだ石畳を12kmに渡って敷かれていました。 | |
![]() |
![]() |
蝉丸神社の社です。 | |
![]() |
![]() |
ここが先ほどの走井餅の本家跡です。大谷駅のすぐ横です。 | |
![]() |
大津そろばん 片岡庄兵衛の碑 |
![]() |
![]() |
走井の井戸です。今もこんこんと湧いています。 |